社長ブログ

Sakura

2017/03/28

sakura

 

Lucy&Glutton NYC の桜が咲きました。

春ですね。

どんどん暖かくなって、ルーシーの季節がやってきます。

5月にはドアをフルオープンにして気持ち良い空間に。

新しいメニューでの営業も落ち着いてきました。

この商品をどうやってお買い求めいただくのか?

どうやって磨き上げていくのか?

スピード感をもって進めていきます。

日々、進化するお店。

いつもフレッシュということです。

瑞々しく、キラッと輝くお店でありたいのです。

 

Shinji Omiya.

 

 

Casual.

2017/03/27

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ボクは仕事の終わりに一人でバーに行くことが結構ある。

カウンターで一人美味しいお酒をゴクリと飲み、

いろいろなことを考えたり、

逆に頭を空っぽにしたり、

馴染みのバーテンダーと二言三言。

いつも2杯くらいで席を立つことにしている。

そんな時間が好きでフラッと立ち寄ることが多い。

そんな時は、オーセンティックなバーを選ぶ。

 

Bar California

強いて言うならばスナック(スナックってなんだ?)と

オーセンティックなバーの中間のような立ち位置。

そんな場所になりたくてやってるお店。

カリフォルニア、ロサンジェルス、Abbot Kinney 辺りにあるバーってのが雰囲気かな?

ちょっと抜け感があって、でもクール。

そんな Bar California もっともっとカジュアルに楽しんでほしいと思っていた。

 

この頃、詩織ちゃんのお友達がいっぱい来てくれている。

なんかお店の雰囲気も明るくなった感じ。

昨日も遅くまで賑わっていた。とても嬉しいことだ。

 

こんな感じでカジュアルなバーになってきたら

今度は、ハイセンスなカジュアルになっていきたい。

そんなこと思っているこの頃です。

 

みなさん、街でのお食事の後は、

Bar California へ とっても気持ちのいい空間ですよ。

 

Shinji Omiya.

 

 

 

 

 

 

 

 

Egao wo tsutsumu・・・

2017/03/24

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サッポロビールのグラス?

いえいえ、よく見て下さい。

八仙のグラスです。

餃子にビールといったら仙台 文化横丁の八仙です。

先日もたくさん食べて、随分飲んだな。

6時30分に予約して、ちょっと早めの到着。

6時ころかな?のれんの前に3人のお客様。

まさか満席なの?ってドアを開けると、ギュウギュウの人。

「社長、二階の床の間付の一番いい席とってたから」という一声をもらい

二階へ、そしたら二階も一杯。

どうなってるんだ、八仙!

いや~人気商品をもって商売をする強さを実感。

その人気商品におばちゃん達の客あしらい。

最強の空間なんです。

 

写真のグラスよく見て下さい。

ローマ字で

Egao wo tsutsumu

Gyoza no Hassen って書いてあるんです。

納得です。

 

Shinji Omiya.

Lunch

2017/03/22

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昨日、Lucy&Glutton NYCで4月1日からのランチの試食をしました。

どうなんでしょう?

上の写真が3月のプレートランチ、パスタランチ、サラダランチ。

 

下の写真が4月1日からのプレートランチ、パスタランチ、サラダランチ。

 

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どこに、お客様は違いを感じ、

月替わりのランチを楽しみに再来店してくれるのか?

 

お客様に食を通して喜びや、楽しさを与えるのが私達の仕事。

本当にこんなことで良いのだろうか?

これが、このお店の精一杯ならやめたほうがいいと思う。

それぐらい情けない。

 

こんな料理でお客様を喜ばせたい。

こんな料理に驚いてもらいたい。

だれかに自慢できるお店になりたい。

手を変え品を変え、お客様本位で商売するべきだと思う。

原価がどうだ、手間がどうだ、

そんなこと自分達の努力でどうにかなるはずだろう?

 

いつの間にか、仕事の本質を忘れていると思う。

初心を忘れないことだ。

 

これを泣く泣く良しと言わざる負えないマネージャー。

全員が同じ思いで同じ方向を向いていないお店。

店舗の根底に問題が山積みなんだと思った。

一人の努力ではどうにもならない。

みんなが、初心に返り、お客様の喜びを探求するべきだと痛感。

 

客観的に自分のお店を見た一日でありました。

 

Shinji Omiya.

 

Bluetooth

2017/03/21

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圧倒的に車の中で音楽を聴くことが多いけど

ジムでの運動

自転車での通勤 など

イヤホンを使って音楽を聴く機会があります。

いつも思ってたんだけど、あのコードどうにかならないかな?

Bluetooth のイヤホン、今まで海外ブランドのものはあったけど

ONKYOのものを発見し即購入。

 

ちょっと大きめ、このくらい大きいと逆に忘れないかも?

着け心地は、ぼくの耳にはフィットせず、違和感あり、

音質は、高音が強く、ライトな感じ、

ハイエンドのヘッドホンに比べちゃだめなのかも。

でもね、充電さえ忘れなければ便利だと思う。

気分もスッキリするしね。

問題は、どれだけ使い続けるかってこと。

引き出しの隅に放置されないように・・・

 

Shinji Omiya