社長ブログ

ミートマン1号

2015/08/24

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オススメの一品。

半熟味玉

半熟の味付け玉子を薄いベーコンで巻いて串焼きに・・・

 

肉男と書いてミートマンです。

もう仙台にも3軒。ダイエー商事さんのお店です。

3軒ともに違った顔をキチンと見せているお店。

ぼくは、中でもミートマン1号。串焼きとワインのお店によく伺います。

まず、スタッフのサービスレベルが高い。

お客様目線になっている。忙しくても暇でもブレのない接客。

弊社が一番見習わなくちゃダメなところ。

忙しいことは嬉しいこと。でも働いていると笑顔がどんどん無くなって。というのが現状。

 

料理だって手抜きなし、美味しい料理を驕ることなく安価で提供。

これ、商いの基本。

ということは、食を通した商いを真剣にやってるってことです。

お客様の喜ぶ顔を見たくて・・・

美味しい料理と気持ちの良い接客を実践してるってこと。

いやー少々食べ過ぎ、飲みすぎでいいお値段になってしまいましたが

気持ちの良い夕ゴハンでした。

ダイエー商事の佐藤社長、ごちそうさまでした。

 

Shinji Omiya.

 

 

Tatsuro Yamashita

2015/08/17

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大好きなアーティスト。

中学校1年生の時に、部活の先輩に、部室で1曲唄えって言われて唄ったのが

RIDE ON TIME

う~ん懐かしい。

多分、声変わり前の少年、高い音も出たのでしょうね。

最近、Lucy&Glutton California でのオキニイリ。

これをちょっと混み始めの店内でかけると、一気にお客様がひとつになる感覚。

いや~ タツロウ あなたは素晴らしい!ホント

小林克也のDJもいい感じ。まさに夏をクイックに運んでくる1枚。

「甘く危険な香り」もいいけど、1曲前の「夜の翼」 オトナだね~

今日はレコードかかるかな?

 

Shinji Omiya.

 

 

八仙

2015/08/12

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昨日、以前勤めていた会社の同僚から

中華が食べたいというリクエスト。

青葉通りの GAP の前で待ち合わせ。

待ち合わせ場所の上には、「謝朋殿點心樓」という中華料理店があります。

彼は、待ち合わせ場所を聞いた時から、

「あ~今日は、あのお店でフカヒレか~」って勝手に妄想していたそうです。

そんなことは、全然知らず、餃子にビールってことで、いつもの八仙へ

カウンターでビールを飲みながら餃子を待つ

その間、いったい何組のお客様がのれんを潜っただろう。

すごい賑わいだ。

しばらくしたら外は大雨。久しぶりの降りっぷり。

昨日の一番の驚きは

雨が降ると、「雨だから暇だ~」なんて言い訳してるお店たくさんあるけど

自動ドアの外には、傘を差して席が空くのを待つお客様が3組。

いや~こんなにも「ここじゃなきゃダメ」って思わせるお店って凄い。

ドシャ降りの雨の中で待ってるんだから。

どうだ、みっくん、フカヒレより良かっただろ~

 

Shinji Omiya.

 

 

 

Lucy&Glutton California Summer Party 2015

2015/08/11

 

8月29日(土曜日)

Lucy&Glutton California 久しぶりにパーティーやります。

今回はちょっと変わったパーティーです。

店先でBBQをして

好きなものをいっぱい食べて

カウンターに並んだお酒で好きなカクテルを自分作る

そんな感じ? パーティー自体をセルフビルドです。

自分の楽しみ方で、自分らしい時間を過ごしてもらうのです。

もちろん、お店もスタッフも一所懸命がんばります。

カリフォルニアの夕暮れに似合う音楽が、いつもよりちょっぴり高めにかかり

ワイワイ、ガヤガヤの3時間です。

本気の限定40名。 もう早くも22名がチケットを購入!

急いでお店にお問い合わせ下さい。

 

Lucy&Glutton California Summer Party 2015

29th (Sat) Aug 2015

20:00~23:00

Fee: 5.000yen

Info: 022-797-5234

お店にご来店いただきチケットをお求め下さい。

宜しくお願い致します。

Shinji Omiya.

 

280 TE

2015/08/10

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気になる車が後輩の車屋さんにあるんです。

やっと部品も揃い、今週から修理開始。

って言っても、入庫してから何ヶ月たつんだろう。

この車の車齢から考えると何ヶ月なんてどうでもいいけど。

昨日、現車を見てみました。

かなりのヤレ具合。またそれが良かったりして・・・

色も良い、クリームイエロー。ヴィンテージカーらしい色合い。

古い車

現状で不具合のある部品を取替えたり修理する

それで、調子良く走っていると、別な所が壊れる、そして修理する。

部品がどんどん新しくなっていくと、血の巡りも良くなり、

逆に古い部品にとっては負担が増す。

そして壊れる。終わりのない作業。

でも、その車に惚れたら乗り続ける。

なんか、人間、人生、会社、お店、すべてに通じているような感じ。

ボクには、ボクなりの物に対する判断基準があるのだろう、

だから、他の人から見たら、え~なんで?もいっぱいある。

それが、わたしのスタイルだから。

この車、かなり苦戦しそうです。

どうするのかね?

 

Shinji Omiya.